〜待ち遠しいクリスマス!〜![]() |
カーニッシュもいよいよヒューヒューと寒い北風が街を吹き抜けるようになりました。街の中もすっかりクリスマス一色に! 毎年パパが用意してくれた小さなモミの木に丸くてキラキラしたボールや、大きな赤いリボン、ママンお手製のオーナメントを飾りつければ、とっても幸せな気持ちになり、クリスマスが指折り待ち遠しくてなりませんでした。 |
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〜楽しいハロウィン〜![]() |
10月のお楽しみといえば、やっぱりハロウィン!
今でもこの日が近づいてくるとワクワクしてきます。 古代ケルトが起源で、秋の収穫を祝い悪霊を追い出すお祭りですが、カボチャのジャックに魔女やおばけの飾りつけ。 それにピンクやグリーンのカラフルなたくさんのあまいスイーツ達! いつもは食事にも厳しいママンもこの日だけは大目に見てくれるのでした。 |
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〜我が家の定番フロマージュ〜![]() |
フロマージュ(チーズ)の生産量世界一のフランスでは約400種が作られています。手作りする家庭も少なくなく我が家も例外ではありません。 沢山のミルクを使うフロマージュ作りは力持ちのパパの仕事です。 長年専用にしていた大きなお鍋にはキズができ、麻のフキンは色褪せています・・・ 大好きなパパ、これからもずっと美味しいフロマージュを作ってね。 |
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〜木陰で過ごす休日〜![]() |
休日を過ごす為に向かった公園では夏の強い日差しを避けて木陰で涼む人々の姿を沢山見かける事ができます。 木陰の偉大さを実感する瞬間です・・ 公園の帰り道、ママンは大きなクロワッサンとフランスパンをいつも両脇にいっぱい抱えて帰るのでした。 |
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| 〜紫色の香り(ラベンダー) に包まれて〜 ![]() |
ミツバチ達が蜜をとりに大きな羽音をならして飛び回る7月。 紫色の、香りの美しい花に目を奪われます・・ 香水代わりにこの花を使っていたママンからはいつも優しい香りがしていた事を思い出します。リラックス効果のあるその香りをアロマポットに数滴たらして眠りにつくのが至福の時です。 |
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〜プロヴァンスの夏の始まり〜![]() |
25度を超える暑い日はこの辺りが太陽に とても近い街だと感じさせてくれます。 なだらかな丘にはブドウが育っています。 白い土と山に囲まれた小さな村で育つ ブドウの実・・・ 山から下りてくる涼しい風は ワインに良い影響を与えてくれるのです。 |
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〜家族の春の味〜![]() |
ようやく本格的な春が訪れる5月・・ ふんわりピンク色の野バラが咲き乱れます。 野原を散歩しながらバスケットに溢れるほど実を摘み、ビタミンを豊富に含んだ実を使ってママンはとびきり美味しいジャムを作ります。 この野バラのジャムが私達家族の春の味でした。 |
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| 〜生命の輝き〜 〜4月の花チューリップ編〜 ![]() |
命あるものが輝くこの季節に、私たち姉妹のそれぞれの部屋ではチューリップが花を咲かせます。 球根から可愛い芽が出たのが今から一ヶ月前のこと・・・ すっかり大きく育ったそれらにはプクプクに太った蕾ができ開く瞬間を待っています。 “綺麗な花を咲かせてね”とささやきかけるのが私の日課でした。 |
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〜〜新緑のプロヴァンス〜〜![]() |
フランスで1番早く春を感じる場所・・・ 生命が溢れる瞬間を実感できる季節です。 繊細な表情を見せるアーモンドの花は村々をリリーホワイトに染めます。 窓際で柔らかな日差しを受けてすくすく育ったスペアミントを摘み私はママンとお揃いのティーカップでのんびり午後のtea time・・・ |
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〜復活までのお祈り〜![]() |
映画「ショコラ」を観て この断食期をご存知の方も多いのでは・・? 四旬節(肉料理を絶つ)を迎える前に沢山のお肉を買い込み、ママンと一緒に牛肉の煮込みやお肉のパイ包み、甘いデザート作りなど飽きるくらいの肉料理で・・・・ これを越えるとようやく我が家にも春がくるのです! |
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| ガレット・デ・ロワ 〜お正月の楽しみ方〜 ![]() |
昔々からフランス人に愛されてきた新年を祝うお菓子 ガレット・デ・ロワ これを食べなければ1年が始まらないと言われるほどフランスでは定番のお菓子です。 王様のお菓子と言われる伝統のお菓子はアーモンドの香りが口中に広がるのです。 私たちの新年はガレット・デ・ロワパーティ から始まります。 |
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〜街角はクリスマス一色〜![]() |
フランスのクリスマス(ノエル)は日本でいうお正月に当たる一大行事なのです。 私達はパパやママンの為に一生懸命頭をひねりプレゼントを考えました。喜んでくれる事を期待しながら・・・ クレッシュ(キリスト生誕群像)を飾り付け した部屋で声を合わせて・・ 「Je vous souhaite une tres bonne annee 2008!!」 (2008年が素晴らしい年でありますように!!) |
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| 〜ペール・ノエル〜 フランス語でサンタクロースの意 ![]() |
毎年恒例のX’masの準備。 フランスのX’masの伝統的な飾り方は大きな靴下を暖炉に吊るして、X’masツリーの下にはグラスワインを・・ ペール・ノエルへのお礼の気持ちを表しているのです。 X’masソングは「Pet it papa noel」を選べば、我が家のクリスマスの準備は万端! |
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〜小さな聖人〜![]() |
プロヴァンスのX'masには欠かせないサントン人形 (小さな聖人)という名の置物。 古くから粘土で手作業によって作られたそれらは プロヴァンスで暮らす人々がモデルです。 サントン人形を用意して、X’masの準備に突入! 個性的なそれらの1つ1つに合う 小物探しが始まります・・・ |
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〜南仏 自然体生活〜![]() |
小学校の体育館ほどの小さな朝市には色とりどりの 野菜、果物、チーズ、はちみつ、オリーブオイル、ジャム・・・ この辺りで取れた沢山のあれこれであふれ 返ります。 農家の人たちが持ってくる野菜は大きかったり、小さかったり形も様々。日本の規格化されたものとはまるで違う。「みんなおてんとう様からもらった恵よ」 今日の収穫に何でも感謝なのでありました。 |
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〜真夏の蚤の市〜![]() |
1年に2回、春と夏に行う大きな蚤の市。 日曜日のある日・・・500件にも及ぶ沢山の古物商が集まり、可愛くはげちゃったような骨董品の数々をテントに並べます。 ”物を大切に・・”という、ママンやおばあちゃまの教えを守って私のお気に入りの食器達に合ういろいろを一生懸命選ぶのでした。 プロヴァンスが一番輝いている季節です! |
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〜南仏アルルの時代祭り〜![]() |
アルルの街並みを舞台に行うお祭りがあります。 プロヴァンス中から集まった人々が、色とりどりの民族衣装を身にまとい、品のある日傘をさして歩く。見ているだけで楽しいパレード・・・私たち姉妹が1年で 1番楽しみにしている衣装祭りの季節です。 ママンは小さな私たちにも素敵なレースを使った、お姫様の様なドレスを用意してくれるのでした。 |
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ジューンブライドは輝く季節![]() |
6月といえばジューンブライド日本の様に梅雨がないフランスはバラが咲き誇る、楽園の季節です。木漏れ日の中で、真っ白なドレスを着た姿は6月の花嫁は幸せになる・・・ 本当にそんな感じがするのでした。 ガーデンウエディングにぴったりのこの季節。毎週末は華やかな笑い声がパスティス(南仏のお酒)の匂いと共に風に運ばれてきます。 |
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幸運をもたらす花![]() |
フランスでは5月1日というと特別な日で愛する人にすずらんを贈る日です。 この古くからある習慣は私たち家族も例外ではなくすずらんは春のシンボルであり、幸せを呼ぶものと考えているのです。 私たちが小さな頃からパパは街角で買ったすずらんの小さな花束をず〜っとママンに贈っているのよ。 |
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アスパラガスを摘みに![]() |
春なんて名前だけ・・のこの季節のカーニッシュメールですが、着実に春の準備を始めていたみたい。 沢山のハーブが芽吹き、近くの山林には野生のアスパラガスがようやく頭を出しました 。 収穫の時期には、パパは私達みんなを連れ木々が生い茂る山林に摘みにいきます。 青々としたアスパラガスを、ボイルもせずに食べるパパがとても格好よく見えました。 |
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心豊かな暮らし・・![]() |
幼い頃から私の家にあった美しい生活の道具達。私は時々ドジをして、カップにヒビを入れたりキャセロールを欠けさせてしまったり・・・・そんな時、落ち込んだ気分から救ってくれたのが優しくて大好きな日本のおばあちゃま “キズがついてしまっても大丈夫。使い方は1つじゃないのよ” “物を大切にしなくちゃね!” 蓋にキズの出来たキャセロールはおばあちゃまの魔法で針や糸、antique laceや余った生地を入れるものに大変身したのでした。 |
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洗濯物も愛情たっぷり![]() |
まだまだ凍える寒い朝 お洗濯のイ〜イ匂いで目覚めます 私はお洗濯の匂いが大好き! 寒い冬はサンルームでお洗濯するので洗いざらしの新鮮な匂いがお部屋に立ち込めます。 ママンの愛情がぎっしり詰まったお洗濯物はどれも フワフワな仕上がり、今でも子供達の洗濯物を しながら昔ママンと一緒にたたんだシーツの幸せな 匂いを思い出します。 |
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新年の楽しみ![]() |
新しい年には、決まった我が家の食器を使います。その器を見ていると、今年はどんな素敵な出来事が待っているのかしら・・・と心が弾んだものです。 パリの冬は寒く最高気温は5℃〜7℃位しかありません。寒い中も私たちは帽子をかぶり、サンタさんから貰った手袋とマフラーをしてよくお外で遊びました。 今では家の中で温かくしていることが多くなってしまったけれど・・・。 |
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家族のクリスマス![]() |
私たちは日本の"オショウガツ"の様に、クリスマスを家族だけでお祝いします。 食事の時には、この日のために選曲されたクラシックアルバムのBGMを 今日はサンタクロースが素敵なプレゼントをきっと運んでくれるはず 全ての人に幸せな夜が訪れますように・・・ |
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クリスマスへの楽しい準備![]() |
キリスト教徒ではない我が家ですがそれでも ママンが沢山の料理を作るクリスマス。 この時を利用して、ご馳走の新しいレシピを 考案中・・・ 12月はパパも1週間お休みを取ってカーニッシュ メールの別荘に行きます。 カフェの扉もかたく閉まった真冬のプロヴァンスは 本当に静かでクリスマスには最高でした。 今年ウサギのお料理がたべたいなあ〜 |
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SALON・DU・CHOCOLAT![]() |
夏もおわりを迎える季節のパリは、世界最大のチョコレートの祭典「サロン・ド・ショコラ」を待ちわびていた沢山の人で賑わいます。 チョコレートが大好きな日本のおばあちゃまも、毎年この祭典にあわせて私達に会いに来てくれるの! おばあちゃまを喜ばせようと、家では我が家の一流ショコラティエ(チョコレート職人)ママンが、お気に入りのソースパン片手にチョコレート菓子作りに悪戦苦闘。チョコレートケーキにチョコレートムース、ブラウニー・・・・ |
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新しい学年のスタート![]() |
暑かった夏が過ぎ、朝晩は肌寒くなり、葉の色も緑から徐々に乾いた色に変わっています。この辺りに時々見られる無人の風車は、昔小麦粉を引くのに使われていたのだそう。 ブドウ畑に囲まれた風車が、和んだ気分にしてくれたものです。 2ヶ月間の長い夏休みが終わるこの時期には、パパとママンと一緒に新学年に向けて、大賑わいの街のスーパーや文房具屋さんに通ったっけ・・・ |
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プロヴァンスのワイン祭![]() |
プロヴァンスのワイン祭 燃え上がる暑さはまだまだ続き、向日葵が生き生きと咲き、黄金のプロヴァンスが広がる季節です。 このあたりは、フランスで最も古いワインの生産地と言われています。見渡す限りのぶどう畑! プロヴァンス地方の耕作面積の2分の1がぶどう畑なんです。 8月には2回のワイン祭が行われます。 AminaとMalicaと私はその度にお洒落をして音楽にあわせて踊り、夜中まで楽しんだものです。 街中に並ぶ屋台では搾りたてのワインを試飲しようと、沢山の人であふれかえるのでした。 |
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のんびりプロヴァンスのお昼寝![]() |
7月。プロヴァンスに本格的に夏がやってきます。 私達一家も2ヶ月分の大荷物を携えてパリから 大移動。夏の太陽が照りつける昼間は、木陰で お昼寝です。レストランやカフェ以外は銀行も 郵便局もお休み。みんな自分だけのお気に入りの 場所でのんびりティータイム。 夕方までしばし休憩・・・ 夜になれば、食事はお庭でとるのが定番です。 どこからともなく家族のあたたかい笑い声が 聞こえてくるのでした・・ |
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ラベンダーの海![]() |
6月になると日中30度をゆうに超す暑さの プロヴァンスでは、ラべンダーが見頃の季節。 この花の魅力に改めて気付く瞬間です。 目の前に広がる紫色の海・・・。 いろいろな花びらやオイルをお風呂に浮かべたり、 ベッドの枕元において香りを楽しんだり!! ママンはリラックスしたい時は、こんな素敵な 洗い桶にラベンダーを浮かべてよく足湯してたっけ。 本当におしゃれな女性でした。 |
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おやつはフルーツティーで・・・![]() |
フランスでは5月から本格的に暖かくなりお出かけ
するのにいい季節です。ある日曜日にパパと行った マルセイユのマルシェで買った子供の歯を丈夫に するための硬いクッキー。 アーモンドの香りがい〜い匂い・・・。だけどすっごく 硬いクッキーだから、いつもはママンがドライフルー ツ入りの紅茶に浸してくれるんです。 |
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ハーブはママンの香り![]() |
お料理上手のママンの自慢は‘料理に100種類
以上のハーブを使うこと’でした。4月になるとマー ケットにはたくさんの生のハーブが出回ります。 それらをふんだんに使った“お肉のハーブの香り蒸し” はママンの得意料理。ハーブが出回る季節になると ママンの味が恋しくなります。 |
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イースター祭り![]() |
日本にはあまり馴染みのないイースター祭り。
春が訪れた喜びをお祝いするのです。 この日を待って我が家では「春をよぶ夢」という 名前の綺麗なピンクの食器を特別に出してきて、 少しずつあたたかくなって来た日差しを愛でながら、 家族で春野菜スープを食べるのが我が家の イースターの過ごし方です。は〜るよ来い! |
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おひなさま![]() |
我が家には日本のおばあちゃまから頂いた
100年前の古いお雛様があります。 桃の節句という日本のお祭りで、女の子のために ママンがご馳走を作り、子供もお酒を飲んでも いい日?なのだそうです。 私はママンの作るチラシズシが大好き。 オスマシジルは絵のように美しく、繊細で優しい顔の お雛様はおばあちゃまにそっくりです。 |
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我が家の英雄はパパ![]() |
新年を迎えるとパパのお誕生日に向けて着々と ママンと私達の準備が始まります。 今年はパパは何が欲しいのか、一生懸命聞きただして 作戦を練ります。 プレゼントと一緒にいつも私はパパの大好物の チョコレートを手作りします。 私の傑作チョコを食べながら「おいしいよ!」ってくれた 私の英雄パパのキスは世界一甘いのでした。 |
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